株式会社木の広場
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TEL: 078-361-0880(代)
建設業許可
兵庫県知事(般一26)第116667号
一級建築士事務所
兵庫県知事登録
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株式会社アールアンドエイ
宅地建物取引業免許証番号
兵庫県知事(1)第401501号
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ソーラーパネル(太陽光発電システム)

太陽光パネル設置をご検討の法人・地方公共団体のお客様へ

太陽光パネル設置をご検討の法人・地方公共団体のお客様へ

空きスペースを利用した太陽光パネルの設置例太陽光発電システムを導入することによって、CO2を削減でき、地球環境に貢献することができます。
また、一定の条件を満たす場合には、全量買取制度を適用できるので、空きスペースから収入を生むことができます。

事業所屋根にタフコート塗装をした例さらに、太陽光パネルの設置面補修塗装として、熱交換塗料タフコートを使用すると、夏は消熱効果による冷房費用削減、冬は太陽熱を反射せず暖房負荷を軽減するので、年間を通して空調費用を削減することができます。

熱交換塗料タフコートについて詳しく

木の広場は、従来型のシリコン系太陽電池にない優れた特長を有するCIS太陽電池詳しくと、従来の反射型遮断塗料にない画期的機能を有する熱交換塗料タフコートを組み合わせることで、エコノミー&エコロジーのWエコと年間省エネを実現させます。
事業所に太陽光パネル設置をご検討されている法人・地方公共団体様は、ぜひ熱交換塗料タフコートとあわせてご検討ください。

お問い合わせ・お見積りはこちらからどうぞ

太陽光発電システム

太陽光発電システムは屋根の形状や素材、地域の気候特性などで設置の仕方が大きく異なります。
木の広場は、多彩な施工バリエーションによりお客様のプランに最適のシステムと工法をご提案いたします。
折板屋根、陸屋根、傾斜屋根など、様々な屋根に適した施工バリエーションをご用意しています。

太陽光発電システムのイメージ

太陽光発電システム導入のメリット

CO2を排出しない太陽光発電で地球環境へ貢献

地球温暖化の原因となる温室効果ガスの約8割を占めるCO2を削減することが、地球規模の課題となっています。特に、大きな工場や事業所を持つ企業や公的機関ではCO2の削減が急務です。
そこで、今、太陽光発電がCO2削減に貢献できるとして、注目を集めています。

太陽光発電を使用した場合の石油削減効果は、10kWの太陽光発電システムを導入した場合※1、年間の発電量は約1万kWhとなり、この発電量を石油に換算すると、18リットルのポリタンク126本分に相当します※2

また、この発電量をCO2 削減量に換算すると※3、約3.5t-CO2 /年になります。この削減量を森林面積に置き換えると※4、約1万㎡の森林がCO2 を吸収する量に相当します。

※1 試算条件:太陽光モジュールSF150-K 67枚/東京/方位 真南/傾斜角 20度
  ●日射量データ(平成10年3月):(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構、(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」
  ●温度補正係数:3~5月および9~11月:15% / 6~8月:20% / 12~2月:10%
  ●パワーコンディショナ損失:7.5%
  ●その他の損失(受光面の汚れ・配線・回路損失):5%
※2 発電量1kWhあたり0.227リットルとして算出
※3 予想年間発電量(kWh)×0.334kg-CO2/kWh
※4 森林1ha当たりの年間のCO2吸収量0.974t-Cを用いて算出

受電電力の低減

太陽光発電によって発電した電力を施設内で使用することにより、受電電力量を削減することができます。
例えば、東京都に10.20kWのシステムを導入した場合、予想される年間の発電量は約1万kWhで※5、これはほぼ一般家庭2軒で年間に消費される電力と同等です※6

※5 ※1と同じ試算条件を使用
※6 一般家庭の平均年間消費電力量5,500kWh/年として算出

災害時の非常電源確保

自立運転付きシステムを導入すると、災害等により停電が発生した場合にも、昼間であれば太陽光発電による電力を使用することができます。さらに蓄電池と組み合わせれば、夜間でも電力を確保することができます。

太陽光発電の仕組み

公共産業用の太陽光発電システムの仕組みには、「系統連係型太陽光発電システム」と「独立型太陽光発電システム」があります。

系統連系型太陽光発電システム系統連系型太陽光発電システム
最も一般的なシステムで、昼間は太陽光発電で発電した電力を使用し、発電量が少ない場合や夜間は、従来どおり電力会社から電気を購入します。
また、発電量が消費電力量を上回る場合は、余剰電力を電力会社に売ることができます。
独立型太陽光発電システム独立型太陽光発電システム
電力会社の電力を使用せず、太陽光発電で発電した電力を蓄電池に蓄えることにより、必要なときに電力を供給することができます。インバータを設けず、直流ポンプなどに使用する場合もあります。

太陽電池容量と必要設置面積

太陽電池を設置する場合、おおよそ太陽電池容量を10倍した数値が必要な面積(㎡)となります。
例えば、10kWシステムを設置する場合は、約100㎡の面積が必要です。

CIS太陽電池は国内大手メーカー初のモジュール20年保証!!

太陽電池モジュールのお引渡日(系統連系日)から20年間の出力を保証します。長く安心してお使いいただけます。

太陽光パネル設置時の屋根塗装には、熱交換塗料タフコートの使用をおすすめします。
タフコートは、マスコミ等でも話題の新世代塗料です。
消熱効果で夏場の空調コストを削減でき、さらに冬場の暖房負荷も軽減できるので、
通年省エネを実現できます。詳しく

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